田母神疑獄の本質とは、日本の官軍産共同体潰しにある

米国は日本に武器市場の開放を迫っていた

これが武器輸出三原則を見直して防衛装備移転三原則が出来た理由である

米国による日本統治を"取り戻し"、自国の名の前に美国(台湾では米国の意)を掲げる安倍晋三らの閣議決定で話は進められていく

2014年、米国はパトリオットミサイルの部品となるシーカージャイロの調達を欲し、日本に求めた

日米地位協定を守り進める日米合同委員会、その調達部門である経産省、この協力局長に初の女性局長を送り込むやただちに装備移転が認められた

(つづきは 別の資料にて)